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海外不動産投資ならフィリピンが人気の理由

日本国内のマンションは都心部を中心に現在も高騰を続けており、見晴らしのいい超高層の億ションなども話題になっています。
もっとも、購入者は日本人セレブによるマイホームとしての利用か、爆買いで話題の中国人が占めています。
中国人は海外不動産投資にも積極的ですが、日本は中国と違って国も安定して資産価値が守れ、日本に資産を持つことが有利に働きます。
賃貸利用はもちろん、居住用や別荘として購入する方も少なくありません。
一方で、日本人にとって投資用のマンションは必ずしも魅力的ではありません。
価格が高いうえ、今後の人口の縮小が見込まれるため、空室リスクが高いためです。
マイホームとしてならともかく、投資をするならやはり海外不動産投資に目を向けるべきでしょう。
そこで、注目したいのがフィリピンです。
フィリピンはアジア圏でも有数の人口ボーナス国です。
人口ボーナスとは働き世代の割合が全体に対して大きく占めることを指し、その状態が少なくとも2050年まで続くと予想されています。
経済発展も続けており、今後、若い世代を中心に都心部の賃貸マンション需要が高まることが見込まれており、空室リスクを避けて安定収入が見込めるのです。

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